2007/8/6

協会の歴史

昭和31年7月 日本司厨士富友会、東海料飲技術連合会、日本司厨士連合会、四国 司厨士協同会、西日本司厨士協同会の5団体で全日本司厨士連合協 議会を結成
昭和33年5月 全日本司厨士連合協議会が全日本司厨士協会となり新発足
昭和56年5月 都内各地区委員会(新宿・渋谷・丸の内・港・上野・池袋・銀座・日本 橋・神田・町田)が支部に昇格するとともに全日本司厨士協会関東地 区本部東京支部がつくられ統括名称を東京支部連合会とした
昭和59年5月 全日本の通常総会に於いて東京支部連合会から東京地区本部となり後に 東京地方本部と改称
昭和61年4月 東京都より公益法人申請が認可され社団法人東京都司厨士協会が発足
昭和62年2月 第1回都西洋料理コンクール開催以後10回実施。 改称し継続開催 本年11月に第19回トックドール料理コンテストを実施
平成5年5月 機関紙ソトワール発行
平成6年10月 クラブ・エル・アーバン(女性部)設立
平成14年4月 世界司厨士協会連盟京都大会参加
平成17年3月 東京都司厨士協会創立20周年記念式典実施

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